新型インフルエンザの国内感染が一気に拡大した。わが街に飛び火するのも時間の問題かも・・。休校措置が休社措置や店舗などの休業などにつながっていったら経済的な打撃は想像を絶するものがある
アメリカ映画の『アウトブレイク』を思い出した。エボラ出血熱のような新種のウイルスが、一匹の猿によってある街に持ち込まれる。映画館や病院で次々に市民に感染し死者が続出。世界を守る最後の手段として、国は核爆弾でこの街を残された市民もろとも消し去ろうとする。こんな怖い事態が本当になる日が来るかもしれない
出張の際のワンショット
意識過剰か・・・新幹線の顔がマスクをしているように見えてしまった
なるほどぉ~確かにそんな風に見えますね。
アイスホッケーのゴールキーパーがつけてるフェイスガードにも見えませんか?
新インフって毒性が弱いらしいですが、感染力が凄いらしいですよね。
GWの終わりに慌てて海外渡航者の水際阻止の対策をはじめたけど、メキシコで死者が出て1ヶ月ものんきにしていたって、その間に入国した渡航者がかなりいる訳で、生きのいいインフル菌は既に・・・
貨物船・遠洋漁船・タンカーなんかの乗り組み員だってどの時点まで野放しだったのか疑問だし・・・
まぁ大騒ぎする前に、政府として国の危機管理を素早く・着実に進めていたらスマートだったのに・・・って先日会った方も言ってました。
今年の晩秋から大流行する可能性は大きいそうですから、そのつもりでいた方がよいらしいです。
投稿: くまわり | 2009年5月19日 (火) 08時10分
正直、インフルエンザとマスクはあと付け
ホームの柱の陰から出た新幹線の顔が妙に新鮮だった
700系などのクチバシもいいけど、このシャープなフロントもなかなかのデザインなんだ・・・てね
投稿: kuroda | 2009年5月19日 (火) 09時33分